FC2ブログ
スポンサードリンク
固体水素って知ってる?

生活習慣病の虚と実・その3



マイナス水素イオンって知ってる?


 人間は40歳位を過ぎると、体内で作られる抗酸化物質の働きが低く
なります。

 このような状態で無理をしたり、不健康な生活や食事を重ねると、消
去されなかった活性酸素が大量の過酸化脂質を作ります。
 さらに、体の中の飽和脂肪酸を過酸化脂質という悪玉物質にか
えてしまいます。

 この脂質は毒性を持ち、血管内壁にくっつき血液の流れを阻害
します。

 その過酸化脂質が血管に付着し、周りを酸化させ変質させます。
その上に悪玉コレステロール(LDL)が付くなどして、動脈が狭く
なり、詰まったりすると動脈硬化となります。
 
 これが脳や心臓の筋肉に血液を送る血管で起こると大変なことになり
ます。

 生活習慣病はもちろん生活習慣がその発症と進行に深く関わっています
が、具体的原因としては大量に発生する活性酸素だといわれています。

 体内で発生した活性酸素細胞の中にあるDNAを攻撃します。
 その結果、ガン遺伝子を抑えているガン抑制遺伝子が傷つけられると、
ガン遺伝子が細胞ガン化する情報を送り出します。
 すると細胞ガン細胞となり、どんどん増殖を始めます。このようにし
て増えたガン細胞が血液やリンパ液の中に入り全身に広がると、もう手
遅れに近い状態になります。

 ストレスも活性酸素を作り、ガンの大きな要因となることも明らかにな
ってきました。

活性酸素は、その強い酸化力で、臓器や細胞にダメージを与え、病気や老化の
原因を作ります。
がん、心臓病、動脈硬化、糖尿病、脳卒中などの大病まで、活性酸素が関係していると
言われています。
活性酸素は生活習慣病の90%に関与していると言われています。
通常の活性水素水1リットルに対し100倍以上の「マイナス水素イオン」を、僅か1粒でそれも長時間、
放出し続けるのが、「個体マイナス水素イオン」。

固体マイナス水素イオン解説


ダイナミックな人生を生きる方法無料ダウンロードプレゼント


スポンサーサイト



テーマ : ネットワークビジネス
ジャンル : ビジネス

tag : 水素イオン 活性酸素 生活習慣病 過酸化脂質 ガン 細胞

カテゴリー
最近の記事
最近のコメント
月別アーカイブ
FC2カウンター
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
フリーエリア
RSSフィード
リンク