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固体水素って知ってる?

存在証明

マイナス水素イオンって知ってる?


存在証明(マイナス水素イオン)⇒固体マイナス水素イオン

21世紀は水素の時代です。宇宙創造の第一の元素である水素は、無公
害エネルギーの原動力として活用されているだけでなく、生体エネル
ギーの還元力により健康革命の最前線にいます。

ほとんどの生物(人間)は酸素を呼吸し生きています、呼吸した酸素
ら2~3%が活性酸素になります。

この活性酸素が細胞の酸化に大いに関与しています。

生活習慣病の約90%が細胞内の活性酸素によって誘発されると言われ
ます。

「マイナス水素イオン存在証明

マイナス水素イオン存在証明するために、及川博士は特殊な
素性を持った多孔質の焼結磁化セラミックボールを作りました。

直径1センチメートルほどのこのセラミックボールは、N極とS極
の間に20ミリボルトほどの電位差をもっています。

このボールを水に入れると、ボールの陽極から気泡が発生します。
ボールの持つ電気が多孔質のボール内に侵入した水を電気分解し、
水素ガスを発生させたのです。

通常、水は電気分解すると、プラス極からは酸素が、マイナス極か
らは水素が発生しますが、及川博士の開発したボールからは水素だ
けが、それも逆のプラス極から発生するのです。

これが何とマイナス水素イオン存在証明していると、岩波の
「理化学辞典」にも書いてあります。

水素原子は、水の中ではイオン化していますから、水は通常H+
(水素イオン)とOH-(水酸基イオン)に分かれます。

電気分解すると、プラスに電荷されたH+陰極に、OH-は陽極に
集まり、陰極から水素ガス(H2)が発生します。

ところが、

磁気をおびてマイナスに帯電した素焼き状のセラミックボールは、
電子リッチなマイナスに帯電していますのでH+は容易に浸透して
いけますが、マイナスの電荷を持つ水酸基は、マイナス同士のため
反発して中に入れません。

セラミックボールの中は20mvの電位差の為、それによる超電力で、
ボール内には絶えず電流が流れていますから、電子の密度が非常に
高い状態にあります。

ボールに入ったH+は電子をうけてHとなり、さらに(H)+(電子
ё→(H-)となります。

このH-がH+と反応して水素ガスH2となるのです。
しかも、H2は電気分解の場合と異なり、陽極から発生します。

世の中の常識を覆す大発見です。

(注)マイナス水素イオンは通常の水素原子より
強い還元力を持つ 岩波科学辞典より




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